top of page

骨盤運動

  • 執筆者の写真: Hiromi
    Hiromi
  • 2025年12月29日
  • 読了時間: 1分

起きたとき、寝る前、休憩中の寝転がったときに、骨盤を前後、左右に動かしてみましょう☆

腰のセルフ整体になり、腰痛予防、インナーマッスルを使うクセづけになります♪


腰周りの疲れを感じたり、デスクワークなどで酷使した日は【骨盤運動】!

もうこれは、凛に参加中にぜひ!覚えてほしいエクササイズです!

↑①上下に動かす

・前傾:腰を反り、お尻をぷりっと突き出す。腰の背筋と股関節付け根に力が入る。

・後傾:腰を曲げ、恥骨を上に上げる。下腹とお尻下に力が入る。


↑②左右に動かす

・左右回旋:腰をねじる。【左右の腰スペースを均等に】上画像の左がOK。

⚠️腰はねじる可動域が10°未満のため、そのわずかな動きの可動範囲を自覚しながら小さく動かすのが腰痛予防に大切。


③まぁるく動かす(屈伸・回旋の複合運動)

こちらは動画を見ながらぜひ↓

記事の続きは…

hiromismooth.com を定期購読してお読みください。

bottom of page