鎖骨後ろ+あばら立て
- Hiromi

- 3 日前
- 読了時間: 1分
【鎖骨バイクハンドル+あばら立て】を合言葉に😉

画像のイメージで、鎖骨を後方回転させる力を軽く入れてみましょう。
鎖骨と肩甲骨は関節でつながっていて、連動します。
鎖骨を後ろ回転すると、肩甲骨が後傾。
※目で見えるほど後傾はしません。動きとしては後傾という動きが1〜2mmは起こるけど、肩甲骨自体はやや前傾の状態です。
鎖骨を後方回転させると、連動して胸郭(あばら)も後傾=胸を張るような状態になります。
ですが、鎖骨は据え置きで、胸郭を立てる=胸下を引く力を同時に入れます。
腹筋・脇後ろ(肩外旋筋、広背筋)の筋力/筋持久力
胸・背中(小胸筋・下後鋸筋柔軟性)の柔軟性
が必要なので、それらが不十分な場合、難しい傾向があります。
この力の入れ方を、ほそぼそと続けつつ、下部のおすすめエクササイズも取り入れてみてください^ ^
さて、新しい凛サポーターを募集中です。凛全体連絡もご確認ください。





