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万歳の可動域

  • 執筆者の写真: Hiromi
    Hiromi
  • 2025年12月26日
  • 読了時間: 1分

今日は、リビングやキッチンで台を触れたとき脇下〜背筋を伸ばすポーズでストレッチ!

↑画像は自宅バージョン。両膝をつき、椅子またはソファ、台に両肘をついて肘を曲げ、胸を床に寄せる意識で30秒キープ。下部の動画では、職場やキッチンの高い台、壁でもできる例を挙げています。この記事を見ているときに、できる体勢でOK!


万歳の可動域は十分にあるでしょうか?

たまに横向きで自分の万歳の姿を見てみるとおすすめです。下画像の右側くらい腕が上がりますか?


可動域が狭い場合、考えられる原因は..

・肩の姿勢(肩が前、巻き肩)

・背骨の姿勢(円背、猫背)

・肩甲骨周囲筋の短縮、コリ

≒ほぐし、ストレッチ不足


脇下の腱板ほぐしもおすすめですし、今回の脇下ストレッチをこまめに行うことも大切🌱

コリが原因の場合は、続けることで、可動域が広がります。

継続、ファイトです!!!✊✨


↓イスに肘を乗せてもいいし↓立って行ってもOK!

記事の続きは…

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